指数法則
指数関数・対数関数で「指数法則」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
- 初手
- 底の条件・真数条件・単調性を書く
- 注意
- 底が1未満のときの不等号と真数条件
底の条件と単調性を軸に、指数・対数の式とグラフを一つの体系で扱う。
底の条件と単調性を軸に、指数・対数の式とグラフを一つの体系で扱う。 公式だけでなく、どの条件で使え、どこまで結論を言えるかまで確認します。
各記事に3例題と3段階演習を収録。記事どうしは前後・類題・発展のリンクでつながっています。
指数関数・対数関数で「指数法則」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「0乗と負の指数」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「分数指数」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「累乗根」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「指数関数のグラフ」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「指数方程式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
指数関数・対数関数で「指数不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
指数関数・対数関数で「指数の大小比較」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
指数関数・対数関数で「桁数」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
指数関数・対数関数で「最高位の数字」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
指数関数・対数関数で「指数的増加・減衰モデル」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
底と真数の条件を保ち、単調性で大小を扱う型。
指数関数・対数関数で「小数第何位に初めて0でない数字が現れるか」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。