JUNIOR & HIGH SCHOOL MATHEMATICS / COMPLETE INDEX / 2026.08.23

わからないを、
名前で探せる。

中1から数学IIIまで、1,565テーマの「意味・最初の一手・典型ミス・次の記事」を一つの索引に。 中1の比例・ヒストグラム・作図・おうぎ形・円錐は、数値例題、3段階演習、探究、操作教材まで深く学べます。

GRADES / COURSES9中1〜中3+高校6科目
CURRICULUM AREAS44中学23+高校21の収録領域
INDEXED THEMES1,565基礎学習ナビを全テーマに公開
FOCUS DEEP DIVES8独自例題・演習・探究を重点制作
NEW / COMPLETE QUICK GUIDE

数学の要点・公式を、
1枚の地図に。

中1〜数学IIIの全52単元を、公式・使う条件・最初の一手・典型ミスで俯瞰。各要点から3例題・3段階演習へ直結します。

公式デスク
20
全単元
52
接続テーマ
1,565
要点・公式大全を開く

01 / JUNIOR 1 DEEP DIVES

中1の「なぜ?」を、
触って解決。

短い要点だけで終わらず、表・式・グラフの同期、階級幅の比較、作図の根拠まで一つのページで学びます。 現行課程の累積度数・多数回試行の確率・批判的なデータ読解も中1ルートへ収録しました。

01 / 比例・反比例

比例と反比例の見分け

表の商と積、式、グラフを同時に動かし、どちらでもない関係まで見分けます。

なぜ・例題・演習へ
02 / データの活用

ヒストグラム

階級幅を変え、同じデータでも分布の見え方が変わる理由を確かめます。

なぜ・例題・演習へ
03 / 平面図形

作図理由を説明する

垂直二等分線を一手ずつ作り、コンパスの円弧が正しさを保証する理由まで学びます。

なぜ・例題・演習へ

02 / CURRICULUM MAP

全課程・全単元。

学習指導要領を基準に整理した44の収録領域を、52の検索単元へ再分割。 学年トップ→単元ハブ→個別記事の順に、全テーマを通常リンクで回遊できます。

中1数・文字・方程式の基礎8学年トップ →
01

正の数・負の数

符号・絶対値・数直線を一体で理解し、四則計算と数量の変化を正確に表す。

44 PATTERNS
02

文字と式

数量の関係を文字式へ翻訳し、式の値・一次式の計算・関係の説明へ進む。

38 PATTERNS
03

一元一次方程式

等式の性質と同値変形を土台に、文章の数量関係を一つの未知数で解く。

36 PATTERNS
04

比例・反比例

表・式・グラフを往復し、変化と対応から二つの数量の関係を見抜く。

42 PATTERNS
05

平面図形・作図

移動・作図・円とおうぎ形を、図の観察ではなく性質と手順で扱う。

37 PATTERNS
06

空間図形

立体を見取図・展開図・投影図で捉え、位置関係と表面積・体積を求める。

38 PATTERNS
07

データの分布

目的に応じてデータを集め、度数分布・代表値・相対度数から傾向を判断する。

34 PATTERNS
08

不確定な事象・確率の意味

多数回の試行と相対度数から確率の意味を捉え、起こりやすさを判断する。

22 PATTERNS
中2連立・一次関数・論証8学年トップ →
01

式の計算

多項式の加減と単項式の乗除を正確に行い、文字式で数の性質を説明する。

28 PATTERNS
02

連立方程式

二つの条件を二元一次方程式で表し、加減法・代入法を選んで解く。

35 PATTERNS
03

一次関数

変化の割合・切片・傾きを手掛かりに、式・表・グラフと現実の変化を結ぶ。

42 PATTERNS
04

平行線と角・多角形

角の関係と多角形の性質を根拠として使い、未知の角や条件を導く。

26 PATTERNS
05

合同と証明

仮定と結論を分け、合同条件と定義・定理を根拠に筋道立てて証明する。

30 PATTERNS
06

三角形・四角形

二等辺三角形と平行四辺形の性質・判定を使い分け、図形の関係を証明する。

30 PATTERNS
07

データの比較

四分位数と箱ひげ図を使い、複数集団の分布を根拠とともに比較する。

25 PATTERNS
08

場合の数と確率

起こり得る場合を漏れなく重なりなく整理し、同様に確からしい事象の確率を求める。

36 PATTERNS
中3平方根・二次・相似8学年トップ →
01

多項式・展開・因数分解

乗法公式を構造として見抜き、展開と因数分解を数や図形の性質へ活用する。

32 PATTERNS
02

平方根

平方根の意味・近似・根号計算を理解し、無理数を含む数量を正確に扱う。

36 PATTERNS
03

二次方程式

平方根・因数分解・解の公式を式の形で選び、文章や図形の条件を解く。

36 PATTERNS
04

関数 y=ax²

二乗に比例する変化を表・式・グラフで捉え、変域・変化率・図形の問題へ使う。

42 PATTERNS
05

相似な図形

相似条件と比を根拠に、長さ・面積・体積・平行線の関係を解き証明する。

39 PATTERNS
06

円周角と中心角の関係を使い、角度・等しい弧・接線・証明へつなぐ。

30 PATTERNS
07

三平方の定理

直角三角形を発見し、三平方の定理とその逆で平面・空間の長さを求める。

36 PATTERNS
08

標本調査

全数調査と標本調査を使い分け、無作為抽出と標本比率から母集団を推測する。

26 PATTERNS
数学I高校数学の共通基盤5学年トップ →
01

数と式

式を見抜き、変形し、不等式で範囲を扱うための計算言語をつくる。

44 PATTERNS
02

集合と命題

条件を集合で可視化し、必要十分・対偶・背理法を正確に使う。

29 PATTERNS
03

二次関数

グラフ・式・条件を往復し、場合分けを伴う最大最小と解の配置まで扱う。

82 PATTERNS
GO二次関数の学習ルートを見る01関数とf(x)02定義域と値域03最大値と最小値04座標と象限05一次関数との接続06y=ax²のグラフ07y=ax²+qのグラフ08y=a(x-p)²のグラフ09y=a(x-p)²+qのグラフ10平方完成11軸と頂点12上に凸・下に凸13係数aと開き14x方向の平行移動15y方向の平行移動16xy方向の平行移動17x軸対称18y軸対称19原点対称20一般直線に関する対称21移動前の式22移動後の式232つの放物線が一致する条件24定義域なしの最大最小25定義域ありの最大最小26頂点が定義域内27頂点が定義域外28軸固定・定義域固定29軸が動く最大最小30定義域の左端が動く31定義域の右端が動く32定義域の両端が動く33軸と定義域が両方動く34最大値が一定となる条件35最小値が一定となる条件36最大値からパラメータ決定37最小値からパラメータ決定38最大値の最小39最小値の最大40頂点と1点から関数決定41軸と2点から関数決定423点から関数決定43x切片から関数決定44最大最小から関数決定45平行移動条件から関数決定46x軸との共有点47共有点が1個・2個・なし48判別式と実数解49重解と接する条件50直線との共有点51放物線同士の共有点52共有点の個数53交点間距離54x軸から切り取る線分55解の和・積への接続56グラフからa,b,cの符号57軸−b/2aの符号58判別式の符号592実根の二次不等式60重解の二次不等式61実根なしの二次不等式62解から式を決める二次不等式63常に正・常に負64常に非負・常に非正65パラメータ入り二次不等式66x²係数が文字67指定区間で常に成立68整数解をもつ二次不等式69連立二次不等式70絶対値付き二次関数71関数全体に絶対値を付ける72変数xに絶対値を付ける73関数と変数の両方に絶対値74面積最大75距離最小76放物運動77利益最大78x²+y²の最大最小79二変数から一変数への帰着80二次関数の表・式・グラフの相互変換81変域から定義域を逆決定82観測データの二次関数モデル化
04

図形と計量

三角比を辺と角の翻訳装置として使い、平面・空間の長さと面積を求める。

33 PATTERNS
05

データの分析

代表値・散らばり・相関を読み、データに基づく判断と検定の考え方へ進む。

31 PATTERNS
数学A離散・確率・図形4学年トップ →
01

場合の数

重なりなく数える原理を身につけ、条件付きの配列・選択・分割を分類する。

27 PATTERNS
02

確率

事象を正しく分け、条件付き・反復試行・期待値まで一貫した数え上げで解く。

25 PATTERNS
03

図形の性質

三角形と円の定理を、条件から補助線を選ぶための解法辞書にする。

23 PATTERNS
04

数学と人間の活動

整数・記数法・ゲームや生活の数学を、現行課程と旧課程資産の双方から整理する。

20 PATTERNS
数学II関数と解析への橋6学年トップ →
01

いろいろな式

高次式・複素数・方程式を、恒等式と証明を含む代数体系として扱う。

26 PATTERNS
02

図形と方程式

図形の条件を方程式へ翻訳し、軌跡・領域・最大最小まで座標で処理する。

27 PATTERNS
03

三角関数

単位円・グラフ・公式を往復し、方程式・不等式・合成を判断できるようにする。

24 PATTERNS
04

指数関数・対数関数

底の条件と単調性を軸に、指数・対数の式とグラフを一つの体系で扱う。

25 PATTERNS
05

微分法

変化率から導関数へ進み、接線・増減・実数解・不等式をグラフで統一する。

20 PATTERNS
06

積分法

原始関数と面積を結び、絶対値・交点・パラメータを含む定積分を解く。

18 PATTERNS
数学B数列・統計・活用3学年トップ →
01

数列

一般項・和・漸化式・帰納法を、どの型へ変形するかの判断から整理する。

31 PATTERNS
02

統計的な推測

確率分布から標本・推定・検定まで、共通テストで読める統計的思考をつくる。

32 PATTERNS
03

数学と社会生活

散布図・回帰・モデル化・シミュレーションを用いて、現実の問題を数学化する。

22 PATTERNS
数学Cベクトル・曲線・表現5学年トップ →
01

平面ベクトル

図形の関係を向きと成分で表し、内積・位置ベクトル・方程式へつなぐ。

27 PATTERNS
02

空間ベクトル

空間座標を成分で扱い、直線・平面・球・四面体の位置関係を解く。

18 PATTERNS
03

複素数平面

複素数の演算を回転・拡大と結び、図形条件と軌跡を複素数で表す。

20 PATTERNS
04

平面上の曲線

二次曲線を焦点・準線・方程式で理解し、媒介変数と極座標へ広げる。

19 PATTERNS
05

数学的な表現の工夫

図・表・行列的表現・離散グラフなど、問題に合う表現を選んで考察する。

21 PATTERNS
数学III極限・微積分の完成5学年トップ →
01

極限

数列と関数の極限を統一し、連続性・無限級数・各種関数の極限へ進む。

26 PATTERNS
02

微分法

多様な関数の微分法を身につけ、陰関数・媒介変数・高次導関数まで扱う。

19 PATTERNS
03

微分法の応用

増減・凹凸・平均値の定理を使い、グラフ・実根・速度を精密に分析する。

20 PATTERNS
04

積分法

置換・部分積分を選択し、三角・指数・対数・有理・無理関数を積分する。

19 PATTERNS
05

積分法の応用

面積・体積・曲線長・移動距離を、交点と符号を管理して積分で求める。

17 PATTERNS

03 / PROBLEM TYPE ANALYSIS

単元名の次に、
解き方の型を見る。

同じ単元でも、計算・証明・グラフ・モデル化では最初の判断が違います。 全記事を「入力形式 → 初手 → 出力 → 罠」の4軸で分類。組合せは無限なので、原子型と複合タグを分離して管理します。

INPUT

入力形式

式・図・表・グラフ・文章・データ

FIRST MOVE

初手

最初に書く式・線・条件・場合分け

OUTPUT

出力

値・範囲・個数・証明・予測・解釈

TRAP

条件落ち・重複・符号・逆・不適解

ENTRANCE EXAM COMPOSITES

高校入試で組み合わさる22型

原子型を2〜5個つなぐ複合問題は、独立した横断タグとして管理します。

  1. 01小問集合・短時間計算
  2. 02数の規則→文字式証明
  3. 03会話文・数学的活動→一般化
  4. 04表・式・グラフの選択
  5. 05関数×座標面積
  6. 06関数×動点×場合分け
  7. 07平面図形・角度連鎖
  8. 08図形証明→長さ・面積
  9. 09円×相似
  10. 10相似×三平方
  11. 11円×三平方
  12. 12空間→平面断面
  13. 13空間×体積比
  14. 14展開図×最短距離
  15. 15操作ルール×確率
  16. 16確率×整数条件
  17. 17ヒストグラム×箱ひげ図
  18. 18標本調査×批判的判断
  19. 19作図×軌跡×円
  20. 20複数解・条件選別
  21. 21反例・誤り説明
  22. 22記述式『理由を説明』
COMMON TEST COMPOSITES / 2026

共通テストで横断する18判断型

令和8年度本試験を分析し、単元を越えて再利用される情報整理・表現変換・条件管理・解釈の型を抽出しました。

  1. CT-01定義された集合を具体化
  2. CT-02条件から対象を逆決定
  3. CT-03動く区間と閾値
  4. CT-04図形量の分割・再合成
  5. CT-05複数表現の同値選択
  6. CT-06公式の導出穴埋め
  7. CT-07パラメータ付きグラフ判断
  8. CT-08導関数情報から概形選択
  9. CT-09解法発見から別問題へ転用
  10. CT-10実データの単位変換
  11. CT-11散布図の主張判定
  12. CT-12箱ひげ図と分散の比較
  13. CT-13標準化と確率モデル
  14. CT-14仮説検定の意思決定
  15. CT-15ベクトル係数と点の存在範囲
  16. CT-16複素写像と軌跡
  17. CT-17長い誘導の状態管理
  18. CT-18結論の限界を選ぶ

04 / PATTERN FINDER

1,565パターンを
横断検索。

公開済みの学習ページを、学年・科目・単元・問題タイプ・検索語で絞り込めます。各ページに理由、3例題、3段階演習、誤答診断、関連リンクがあります。

1,565 件のパターン

CSV ↓ JSON ↗ ・ 「/」で検索 ・ Escでクリア

中1典型

正の数・負の数

正の数と負の数

計算・変形
初手
数直線に0と基準値を置き、符号と距離を分ける
負号と絶対値の役割の混同
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
中2典型

式の計算

単項式と多項式

計算・変形
初手
式全体の型と使える公式を見抜く
符号・指数・かっこの処理
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
中3典型

多項式・展開・因数分解

単項式と多項式の乗法

計算・変形
初手
式全体の型と使える公式を見抜く
符号・指数・かっこの処理
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学I典型

数と式

単項式と多項式

計算・変形
初手
式全体の型と使える公式を見抜く
符号・指数・かっこの処理
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学A典型

場合の数

集合の要素数

概念・用語
初手
定義を主語・条件・結論に分ける
似た用語を同じ意味で扱う
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学II典型

いろいろな式

三次式の展開

計算・変形
初手
式全体の型と使える公式を見抜く
符号・指数・かっこの処理
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学B典型

数列

等差数列

計算・変形
初手
初項から数項を書き、差・比・前項との関係を調べる
添字の開始位置と初項のずれ
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学C概念

平面ベクトル

ベクトルの定義

図形・証明
初手
基準点と基底ベクトルを選び、係数で表す
位置ベクトルの始点と係数和の条件
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
数学III典型

極限

数列の収束

関数・グラフ
初手
定義域と基準グラフの特徴点を置く
定義域・目盛り・特徴点の漏れ
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
中1解法

正の数・負の数

自然数・整数・小数・分数

計算・変形
初手
数直線に0と基準値を置き、符号と距離を分ける
負号と絶対値の役割の混同
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
中2概念

式の計算

多項式の項と次数

概念・用語
初手
定義を主語・条件・結論に分ける
似た用語を同じ意味で扱う
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む
中3解法

多項式・展開・因数分解

多項式を単項式で割る

計算・変形
初手
式全体の型と使える公式を見抜く
符号・指数・かっこの処理
到達
基礎〜教科書標準
なぜ・例題・演習を読む

05 / CROSS-UNIT DICTIONARIES

単元を越える
6つの辞書。

参考サイトを超える核です。同じ判断を使う問題を、教科書の章を越えてつなぎます。

01

場合分け辞書

絶対値・軸・定義域・判別式・底・真数・積分区間を、境界を作る理由から横断する。

絶対値軸と定義域底が1より大・小積分区間の符号
02

最大・最小辞書

二次関数から三角・指数対数・微分・ベクトルまで、候補点を漏らさない共通原理で結ぶ。

平方完成合成微分図形量の一変数化
03

解の個数辞書

判別式・グラフ・接線・微分を、交点の個数という同じ視点で再編する。

判別式共有点接線増減表
04

証明辞書

直接証明・対偶・背理法・帰納法・不等式証明を、選択条件と典型誤答まで整理する。

対偶背理法帰納法等号成立
05

文字定数a攻略

係数の正負、判別式、軸、定義域、整数解の個数を、境界値の発見から攻略する。

aの符号D(a)常に成立整数解を○個
06

答案の減点辞書

途中式・同値変形・定義域・必要十分・場合分けの閉じ方を、減点理由から逆引きする。

同値記号条件落ち場合分け漏れ結論の書き方

06 / ONE PAGE STANDARD

迷わない、
10ステップ。

すべての記事を同じ順序で読み進められます。要点を覚えるだけでなく、理由を理解し、例題と演習を解き、次の単元へつなげます。

重点記事で体験
  1. 01このページでできること
  2. 0230秒要約
  3. 03なぜそうなる?
  4. 04要点4つ
  5. 05触って理解する教材
  6. 06例題3問
  7. 07基礎・標準・発展演習
  8. 08誤答の原因と直し方
  9. 09よくある疑問
  10. 10前提・類題・発展リンク

07 / PUBLISHED EXPERIENCE

全学年を、
一つの学習網に。

中1〜高3の全テーマを索引・学習ナビとして公開。学年トップ、単元ハブ、前後・類題リンクを整え、重点詳説を順次追加できる学習網にしました。

LAYER 0101

基礎学習ナビ

中1〜高3・1,565テーマ

全テーマ公開
LAYER 0202

重点詳説

例題・演習・探究・操作教材つき8件

重点制作公開
LAYER 0303

学習ルート

学年・単元・前後・類題を相互リンク

公開済み
LAYER 0404

触る教材

比例・ヒストグラム・作図を操作

中1重点公開
FUTURE DEEP-DIVE TARGET将来の重点詳説記事目標

以下は現在の公開件数ではなく、例題・演習・操作教材まで備える詳説記事の到達目標です。

中学1年250–400
中学2年300–450
中学3年350–500
数学I350–500
数学A250–400
数学II450–650
数学B200–300
数学C300–450
数学III400–600
横断解法300–500
入試典型500–1,000
最終規模4,000–6,500

08 / SOURCES & POLICY

基準と、採用した思想。

課程の範囲は文部科学省を基準にし、参考サイトからは「パターンに名前を付け、1ページに分ける」という情報設計だけを学びます。内容・例題・文章は数強塾独自で制作します。

覚える前に、なぜを解く。

数強塾で、
数学の迷子をゼロへ。

中1から始める 全テーマを検索