関数とf(x)
二次関数で「関数とf(x)」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
- 初手
- 平方完成し、軸・頂点・定義域を同時に書く
- 注意
- 頂点だけで最大最小を決めて端点を落とす
グラフ・式・条件を往復し、場合分けを伴う最大最小と解の配置まで扱う。
グラフ・式・条件を往復し、場合分けを伴う最大最小と解の配置まで扱う。 公式だけでなく、どの条件で使え、どこまで結論を言えるかまで確認します。
各記事に3例題と3段階演習を収録。記事どうしは前後・類題・発展のリンクでつながっています。
二次関数で「関数とf(x)」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「定義域と値域」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「最大値と最小値」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「座標と象限」が問われ、図形条件を定理・座標・ベクトルのどれで表すか選ぶ型。
二次関数で「一次関数との接続」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「y=ax²のグラフ」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「y=ax²+qのグラフ」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「y=a(x-p)²のグラフ」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「y=a(x-p)²+qのグラフ」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「平方完成」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「軸と頂点」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「上に凸・下に凸」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「係数aと開き」が問われ、定義の条件、記号の意味、似た概念との差を答える型。
二次関数で「x方向の平行移動」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「y方向の平行移動」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「xy方向の平行移動」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「x軸対称」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「y軸対称」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「原点対称」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「一般直線に関する対称」が問われ、図形条件を定理・座標・ベクトルのどれで表すか選ぶ型。
二次関数で「移動前の式」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「移動後の式」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「2つの放物線が一致する条件」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「定義域なしの最大最小」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「定義域ありの最大最小」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「頂点が定義域内」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「頂点が定義域外」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「軸固定・定義域固定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
放物線の軸と区間の位置関係が文字で変わる最大・最小型。
二次関数で「定義域の左端が動く」が問われ、定義の条件、記号の意味、似た概念との差を答える型。
二次関数で「定義域の右端が動く」が問われ、定義の条件、記号の意味、似た概念との差を答える型。
二次関数で「定義域の両端が動く」が問われ、定義の条件、記号の意味、似た概念との差を答える型。
放物線の軸と区間の位置関係が文字で変わる最大・最小型。
最大値・最小値そのものをパラメータの関数として再評価する型。
最大値・最小値そのものをパラメータの関数として再評価する型。
二次関数で「最大値からパラメータ決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「最小値からパラメータ決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
最大値・最小値そのものをパラメータの関数として再評価する型。
最大値・最小値そのものをパラメータの関数として再評価する型。
二次関数で「頂点と1点から関数決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「軸と2点から関数決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「3点から関数決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「x切片から関数決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「最大最小から関数決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「平行移動条件から関数決定」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「x軸との共有点」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「共有点が1個・2個・なし」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「判別式と実数解」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「重解と接する条件」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「直線との共有点」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「放物線同士の共有点」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「共有点の個数」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「交点間距離」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「x軸から切り取る線分」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「解の和・積への接続」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「グラフからa,b,cの符号」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「軸−b/2aの符号」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「判別式の符号」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「2実根の二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「重解の二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「実根なしの二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「解から式を決める二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「常に正・常に負」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「常に非負・常に非正」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「パラメータ入り二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「x²係数が文字」が問われ、定義の条件、記号の意味、似た概念との差を答える型。
二次関数で「指定区間で常に成立」が問われ、必要・十分、反例、存在条件を分け、全場合を閉じる型。
二次関数で「整数解をもつ二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
二次関数で「連立二次不等式」が問われ、未知量の値・範囲・解の個数を、同値変形と条件管理で決める型。
絶対値の中が0になる境界で式の形が変わる型。
絶対値の中が0になる境界で式の形が変わる型。
絶対値の中が0になる境界で式の形が変わる型。
絶対値の中が0になる境界で式の形が変わる型。
二次関数で「面積最大」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「距離最小」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「放物運動」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「利益最大」が問われ、現実の場面を変数・式・図表へ翻訳し、結果を現実へ戻す型。
二次関数で「x²+y²の最大最小」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「二変数から一変数への帰着」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「二次関数の表・式・グラフの相互変換」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「変域から定義域を逆決定」が問われ、式・表・グラフを往復し、変化、交点、値域を判断する型。
二次関数で「観測データの二次関数モデル化」が問われ、目的に合う指標を選び、図表・標本から妥当な範囲だけを読む型。